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かねと窯

作家;かねと窯の写真
  • 自己紹介 大正の終わり頃、曾祖父・松蔵が長男・留蔵(二代当主)と共に自宅横に小さな工房を構えて、壷や徳利等を造り始めたのが「かねと窯」のはじまりです。 その後、昭和に入り戦中戦後の混乱期を耐え、昭和四十年頃に父・武が共同窯から離れ、自宅裏に登り窯を築き食器等の創作の傍、作家としても活動する様になりました。 さらに平成五年、今のこの土地に工房と窯を移転し、現在に至っております。 初代当主・松蔵より受け継がれてきた「信用」を旨とし、丁寧で誠実、そして創造的な作品、商品を生み出して行きます。
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